自分用の備忘録なので適当(๑•̀ㅂ•́)و✧
◆手首に5号、本体と指に4号のかぎ針を使用
◆中細の毛糸35gを3玉使用
◆とじ針と目印リングを使用

【下記のタイトルをタッチすると適当すぎる五本指の手袋の編み順がOPENします】
◆5号のかぎ針を使用
- 鎖編みを15目
- 立ち上がり1目
- 端から2番目の裏山に引き抜き編み(目印リングを付ける)
- 端の編み目に向かって鎖編みの向こう側半分を引き抜き編み
- 立ち上がり1目(編地をターン)
- 工程4と5をくり返す
- 手首周りより短く、編み始めと同じ向きで編み終える
- かぎ針がかかった輪を右奥になるように畳み、引き抜き編みで綴じる
- 輪になった編地を裏返しにする




◆4号のかぎ針を使用
- かぎ針にかかった輪を表面の縦の編み目に通してから立ち上がり1目
- 同じ編み目に細編み1目(目印リングを付ける)
- 左隣の穴に細編み
- その隣の穴を飛ばして、縦の編み目に細編み
- 工程3と4をくり返す
- 目印リングを付けた細編みに引き抜き編み
- 立ち上がり1目
- 同じ編み目に細編み(目印リングを付ける)
- 細編みで編んでいく
- 親指の付け根の高さより少し下まで編んだら細編みを8目残して止め、鎖編みを8目編んで最初の細編みに引き抜く




◆4号のかぎ針を使用
- 立ち上がり1目
- 同じ編み目に細編み1目(目印リングを付ける)
- 鎖編みの手前まで細編み
- 鎖編みの下の鎖に針を差し入れ、裏山と上の鎖を包むように糸を引き出し細編みしていく
- 目印リングを付けた細編みに引き抜き編み
- 工程2と3をくり返す
- 鎖編み8目の上の段に編んだ細編み8目を二目一度で4目に減らす
- 小指の付け根の少し下の高さになるまで細編み
- 中指と小指の中間(手のひら側)まで編んだら中断する


◆4号のかぎ針を使用
⚠️私の指のサイズに合わせています(※指周りを鎖編みの鎖の数で大雑把に計測しただけ)
- 鎖編み4目(指の太さに合わせて増減可能)
- 鎖編みの根本から小指周りのサイズ分離れた編み目に細編みで接続(※表面から針を差し入れる)
- 鎖編みの手前まで細編みで一周
- 鎖編みの1目前と鎖編み1目を二目一度で細編み(※鎖編み部分を編む時は、下の鎖に針を差し入れ裏山と上の鎖を包むように糸を引き出す)
- 最後の鎖と次の編み目を二目一度で細編み
- 細編みで一周
- 薬指と中指の付け根(手のひら側)の中間で鎖編み4目
- 薬指周りのサイズ分離れた編み目に細編みで接続(※表面から針を差し入れる)
- 細編みで編んでいき薬指と人差し指付け根(手のひら側)の中間で鎖編み4目
- 中指と人差し指それぞれのスペースを確保し、表面から針を差し入れて細編みで接続




◆4号のかぎ針を使用
- 必要な高さになるまで細編み
- 編地の端と鎖編みの端を二目一度(※鎖編み部分を編む時は、下の鎖に針を差し入れて裏山と上の鎖を包むように細編み)
- 爪の中間辺りまで編んだら二目一度で編み目を半数に減らして糸を引き抜く
- とじ針に通した糸で編み目をジグザグに縫ってしぼる


◆4号のかぎ針を使用
- 指と指の間、手のひら側から糸を引き抜き立ち上がり1目
- 同じ編み目に細編み(目印リングを付ける)
- 編地の端と鎖編みの端を二目一度で接続
- 細編みで一周
- 指の股二段目は二目一度の編み目(穴)を飛ばして隣の編み目と細編み
- 必要な高さになるまで細編み
- 爪の中間辺りまで編んだら二目一度で編み目を半数に減らして糸を引き抜く
- とじ針に通した糸で編み目をジグザグに縫ってしぼる






◆4号のかぎ針を使用
- 親指の付け根部分、手のひら側から糸を引き抜き立ち上がり1目
- 同じ編み目に細編み(目印リングを付ける)
- 細編みで編んでいく
- 下段と上段の境い目を二目一度で繋ぐ(三目一度も有効)
- 第一関節の高さになるまで細編み
- 親指が曲がる方向の編み目6目を二目一度
- 爪の中間辺りまで編んだら二目一度で編み目を半数に減らして引き抜く
- とじ針に通した糸で編み目をジグザグに縫ってしぼる




※画像は鋭意編集中です(๑´ڡ`๑)
※右手と左手は親指の付け根の鎖編み8目を立ち上がり1目の左右どちらにするかで変換が可能です
細い毛糸とかぎ針で編むと💮
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